武内 将吾


BESJ代表。
武道の指導員の時に腰痛に苦しめられている中でピラティスと出会う。
ピラティスで身体が変わる楽しさにはまり資格を取得。より学びを深めるために渡米し、以後定期的に海外に学びに出るようになる。
イヴ・ジェントリーを尊敬し、その弟子のミシェルに定期的に学びを受ける。
他のボディワークも学び、ピラティスと相性の良いマスターストレッチ、ボディキーと出会いイタリアでマスタートレーナーとしての認定受ける。

イヴアプローチを中心にしながら様々なピラティスのファーストジェネレーションやセカンドジェネレーションからも学び、他のアプローチも学び続ける。

【担当講座】
9/18 9:30-11:00 B会場

身体のつながりの為のチェア

チェアは決して難しいイクイップメントではありません。

難しいのはエクササイズではなく、動きにとらわれて何を変化させたいかが曖昧なことです。

そのつながりにフォーカスしながら、その指導方法と触り方を考えていきます。



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